息子にADHDの診断がつくまでの経緯について話したいと思います。
◯乳幼児期
身体発達の遅れはなく、夜泣きなども普通の範疇だったと記憶しています。
発語も特に問題なく、1歳1ヶ月に1語文、1歳9か月には2語文を話していました。
3歳児健診でも異常なしの判定。
健診会場では1,2を争うくらい走り回っていましたが😅呼びかけに反応し指示にも従えたので問題なしとの判定でした。
ただ、、
イヤイヤ期が壮絶でした😵😵!
一度イヤ!となると、2時間は平気で泣き続けていていました😭😭
おもちゃやオヤツで機嫌を直してくれる周りの子どもが羨ましかった記憶があります🥺
また、場所見知り人見知りを全くしない子供でした😳😳
逆に、初めての人や場所ではいつも大興奮🤪🤪!
誰にでも遠慮なく話しかけまくる息子の後を、やや人見知りの私は苦笑いしながら追いかけていました😅

↑泣き始めるとしばらくは泣き止みませんでした🥹
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